自動車のタイヤ交換の値段について

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車検に伴い自動車のタイヤ交換を行いました。その時にあまりにもタイヤ交換の値段に差があり驚きました。
その時にイラっとしたのがどのお店のも、タイヤ交換の工賃を含めた総額をはっきりと提示していないことでした。
車検をディーラーで受けた時にタイヤが減っているので交換ですね。と言われ提示された金額が自分の中でタイヤ交換にかかる金額の倍の値段だったことにまず驚いたのですが、
その後に街にあるタイヤ屋さんをいくつか回ってみました。良心的なお店でも値段を提示しているところは少なく、店員さんに「見積もりを出してください。」と聞かないと
はっきりわかりませんでした。中には他のお店はいくらでしたか?というような形で逆に聞いてくるお店もあり、「今交換をすればこの値段だよ」というようにほかのお店と
比べさせないような経営をするところまでありました。きっとタイヤの業界というのは値段があって無いような業界なのだということを肌で感じました。
もうすこし、消費者に優しい業界になればいいなと思うのですが難しいのでしょうか。
結局どのお店の対応と値段が微妙でありイラっとしてしまったので、タイヤをネットで購入しタイヤ交換の工賃を明瞭に示しているお店に交換をお願いする形を取りました。
この買い方が自分の中で納得のできる購入方法となりました。女性ホルモンを増やしたいけどおすすめサプリは?

大学時代に仲良しだった、美人のAちゃんとの思い出話

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大学時代、同じ学部の同じ学科、同じゼミにAちゃんという子がいました。
目がぱっちりと大きくてスタイル抜群で人目をひく美人のAちゃん。明るくて誰とでもすぐ親しく話をして、優しくて、大酒飲みで飲むと自虐トークがとまらなくて、美人なのに着ているものは大抵しまむらの安い服で、少女漫画のヒーローに本気の恋をしていて、いつも笑っているAちゃん。サークル活動も積極的で、遊ぶだけでなく、外国人や障碍者を支援するボランティアも頑張っていました。そんなAちゃんのことを好きにならない人なんていいるわけがありません。男女を問わず人気者でした。
一方私はといえば、地味でださくて人見知り。おまけに太っている。真面目なだけが取り柄。サークルもボランティアもしていないからそれほど友達も多くなく、大学では類は友を呼ぶで似たような子たちといつも一緒にいました。

そんなAちゃんと私、実は一年生のときに学生寮で同室になったことがきっかけで、けっこう仲のよい友達でした。
寮の部屋で話をしていたら、私たちは実は同じ趣味があることがわかりました。その話をしていると止まらなくて、深夜まで笑い転げながら話し込むこともありました。こんなにタイプが違う私たちなのに、不思議と昔からずっと友達だったような感覚になりました。
学生寮は一年生までしかいられなくて、進級と同時に部屋を探さなくてはいけません。私たちはどちらかが言い出したわけでもないけれど、同じアパートに住む前提で部屋を探しました。
見つかったのは、おしゃれなマンションなんかとは程遠い、部屋数6戸の小さなアパートの二階。階段をのぼったその先の両隣に、私とAちゃんはそれぞれ部屋を借りました。

交友関係がにぎやかなAちゃんは、飲み会にカラオケにと連日深夜まで出かけていました。帰宅して、私の部屋の電気がついていると、いつも玄関をノックしてきました。
自分の部屋からマグカップを持ってきて、出がらしの紅茶を飲みながら、二人でいろいろ話しました。お酒が入ると自虐的になるAちゃんは、いつも「私、悪いこと言ったかなあ?嫌われてないかなあ?」と先ほどまでいた人たちとの人間関係を気にしていました。そんなこと気にしなくても皆がAちゃんのことを好きなのに。
今まで私が仲良くしていた「地味で真面目でださい」グループの人たちとは全然違うAちゃんも、人間関係で悩むことがあるんだ。それを知ったのは私にとって驚きでした。

風邪をひきやすくてすぐ寝込む私に、Aちゃんはたびたび差し入れを持ってきてくれました。熱でもうろうとする中うとうとしていると、また玄関のノックの音。ドアノブにかかった買い物袋には、Aちゃんがなけなしのバイト代で買ってくれた栄養ドリンクやりんごジュース、ゼリー飲料が入っていました。

お互い食材を持ち寄って、夕食を一緒に食べることもたびたびありました。近くの肉屋さんでコロッケを買ってきて、あとはひたすら千切りにしたキャベツ。そしてインスタントのお味噌汁。飲んでいるのはやはり出がらしの紅茶。

Aちゃんと私は見た目も性格も全然違うので、たまに大学で並んで座っていると、周囲からはびっくりされたものです。Aちゃんはどう思っていたかはわかりませんが。

Aちゃんも私ももう30代後半。私は二児の母で専業主婦、バリバリ働いているAちゃんは最近結婚が決まったそうです。ラインが普及して、前より連絡が取りやすくなったけれど、前ほどもう連絡はとっていません。Aちゃんのことだから、きっとたくさんの人に囲まれて愛されて、きらきら輝いていることでしょう。

でも私は、あの古い学生寮で汚いアパートで、出がらしの紅茶を飲みながら何時間でも語りあえ笑い合っていたAちゃんとの思い出は、ずっと忘れないだろうなと思っています。めっちゃぜいたくフルーツ青汁

身近な人にいらっとしてしまう出来事

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わたしは結婚して子どもが産まれたと同時に旦那の実家に同居することが決まって今は旦那の家で生活しているのですが、過ごしていくうちにやっぱりだんだんと嫌な部分を見ることが多くなってきました。旦那の弟も一緒に住んでいるのですが、その義理弟にいちばんイライラしています。仕事から帰ってきて弁当は出さないわ自分で洗わないわ、手も洗わずにすぐわたしの子どもにちょっかい出し始めお腹が減ったらひぃおばあちゃんに、めし作って腹減ったとでかい態度で頼み食べ終わったものはさげない洗わない。クチャクチャならして食べ物を食べる。服は脱ぎっぱなし片付けない。もう見ていられないくらいわがままでだらしないのです。自分の弟ではないのではっきり言うことができずストレスばかりたまってしまいます。旦那に相談しても昔からだなんて言って叱りもしないし最悪です。本当に態度がでかいので見ていて毎日いらっとしています。口を開けば文句しか言わないし。この間なんてわたしの子どもにチューしようとしていたんですよ。いくら一緒に住んでいるからって、あなたこの子のパパでもなんでもないし、距離近すぎ!と心の中でブチ切れていました。お義母さんたちが注意してもなおらないし、ほんとにいい加減にしてほしいです。DCC|効果ない?良い口コミと悪い口コミを徹底調査

私の中学校時代の部活動の思い出

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私は小学校の頃はサッカー部に入っていましたが、練習日の多さなどが自身の自由時間を圧迫するようになった為だんだんしんどくなったため、
中学校では文化部に入って楽しよう!と決めていました。
私が中学校入学後に選んだ部活はブラスバンド部でした。他にも手芸部などがありましたが、ここなら女性ばかりでなく男性も入れる余地があったので即決しました。
ブラスバンド部で私はトロンボーンという楽器を担当するようになったのですが、楽譜をよむことは出来たので、特に入部してから困ることはありませんでした。
しかしブラスバンド部に入ったものの練習日の多さは運動部並みにあり、夏休みなども学校に練習に行かなければならなかったため辛さは変わらず、同級生とともに
よくサボってました。
中でも記憶に残ってるのは、ある日サボって隣町で遊んでいると、顧問の先生が自動車で追いかけてきたことです。隣町まで自転車で遊びに来ていた私と同級生は
裏道などを使い必死に逃げていました。当然その日は逃げれますが、次の日に呼び出され怒られる。このような出来事が何回かありました。
ブラスバンド部でいろんな先輩にやさしく指導してもらったなどの記憶もありますが、顧問の先生に自動車で追いかけまわされるといった体験をした人は
なかなかいないのではないでしょうか。

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